いつまでも元気に歩くために HMBカルシウム1,500mg配合『筋肉元気』
機能性表示食品 E820 「筋肉元気」は機能性表示食品です。

事業者の責任において、科学根拠に基づいた機能性を表示した食品であり、販売前に安全性及び機能性の根拠に関する情報などが消費者庁長官へ届け出られたものです。

『筋肉元気』は「機能性表示食品」にあたり、「3-ヒドロキシ‐3-メチル酪酸カルシウム水和物(HMBカルシウム)」を機能性関与成分として、機能性関与成分に関する研究レビューで科学的根拠を説明し、「筋肉量や筋力の低下を抑制する働きがあり、自立した日常生活を送る上で必要な筋肉量及び筋力・筋持久力の維持や歩く力の維持に役立つ機能が報告されています。筋力の衰えが気になる方に適しています。」という届出表示で国(消費者庁)に届出し、受理されました。
【 消費者庁ホームページ 】
https://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc02/?recordSeq=42007220020201

せっかくの実感を手放さないために!私たち続けています!!

年をとると、ふきんを絞ったり、毎日の簡単な家事も負担に感じるようになるんですね。少しでも元気に動きたい! そんな気持ちで始めた『筋肉元気』。毎日を力強く支えられています!

加齢とともに筋肉の衰えを実感する日々。数年前、ちょっとした段差も気にする主人を見ていたので、私もそろそろ対策をと思っていました。これからの実感にとても期待しています。

※ 体験談は個人の感想であり、使用感には個人差があります (年齢は取材当時)

ほんの小さなきっかけから、「筋力の衰え」は進んでいきます 階段を上がるのがツライ…、ペットボトルの蓋が開けづらい、足が上がらずつまずく

加齢とともに少しずつ現れ始める筋力の衰え。それ自体は自然なことですが、人生100年時代といわれる昨今何もしないまま衰えにまかせていたのでは、60歳の人はこの先の40年間を不安なままで過ごすことになりかねません。

そう思った今こそ!加齢のサインと向き合うチャンス! 年齢に伴う下肢筋肉量の変化 実は筋肉は何歳からでも増やすことができます!

【出典】筋肉のたんぱく質半減期 Volpi, E. et al.: Basal muscle amino acid kinetics and protein synthesis in healthy young and older men. JAMA, 286(10): 1206–1212. 2001
骨のコラーゲン半減期 Manolagas, S. C. : Birth and death of bone cells: basic regulatory mechanisms and implications for the pathogenesis and treatment of osteoporosis. Endocrine Reviews, 21(2): 115–137. 2000
関節(軟骨)のコラーゲン半減期 Verzijl,N.,et al .:Effect of collagen turnover on the accumulation of advanced glycation end products. The Journal of biological chemistry, 275:39027-31, 2000

『筋肉元気』に1,500mg含まれているHMBカルシウムは摂取8週間で驚きの成果が報告!!
専門家に訊きました!

今回は農学博士であり、長年機能性成分等の開発研究にも携わられてきた又平芳春氏にお話を伺います。HMBの魅力とはいったいどこにあるのでしょうか?

人生100年時代。私たちの寿命は延び続けています。しかし一方で、自立して健康に生活できる「健康寿命」は、男性で約9年、女性で約12年も短いという報告も。これは、つまり平均寿命のうち必ずしも健康的とはいえない状態が9〜12年もあるということ。寿命が延び、筋肉や関節などの運動器が、今まで以上に酷使されるようになった結果だと考えられています。
自立した生活に欠かせない筋肉ですが、筋肉量は20代半ばをピークに、80歳前には30〜40%の筋肉が失われるといわれます。筋肉が落ちると運動能力が低下し、体を動かさなくなってしまいます。その結果さらに筋肉量を減らす悪循環に陥ってしまいます。
加齢による筋肉減少の大きな要因は、タンパク質の摂取不足です。タンパク質の素になるアミノ酸は、筋力維持に欠かせません。そして中でも注目を集めるのがアミノ酸の一種ロイシンです。ロイシンの代謝産物である「HMB(3-ヒドロキシ-3-メチル酪酸)には、筋タンパク質の合成促進作用、筋タンパク質の分解抑制作用があることが知られており、筋肉量・筋力の維持に役立つほか、筋繊維のエネルギー産生を改善することで、筋持久力の維持にも役立ちます。
ロイシンからHMBに変換されるのは、わずかに5%程度ですから、ロイシンよりもHMBを摂取するほうがより効率的です。HMBカルシウムは、摂取すると速やかにHMBに分離され、体内に吸収されるため、HMBカルシウムを飲料で摂る方法もおすすめです。いつまでも元気に歩き続けるために、筋力の衰えが気になる方には欠かせない成分として、今大きな注目を集めています。

又平 芳春
【プロフィール】 静岡大学農学部農芸化学科卒業。焼津水産化学工業株式会社に入社後、岐阜大学連合大学院農学研究科を卒業、農学博士号を取得。その後、同社にて開発・生産本部研究開発部長などを歴任。2006年からはUMIウェルネス株式会社にて取締役、代表取締役社長も歴任。2015年三生医薬株式会社に入社。現在は取締役専務執行役員研究開発本部長を務める。2007年「N-アセチルグルコサミンの製造技術開発研究」において農林水産先端技術産業振興センター会長賞受賞。

品質を守こだわり

工場内の製造エリアに立ち入る際、作業員は専用の作業服に着替え、付着したホコリの除去、アルコールによる消毒など徹底した衛生管理を行っています。また製造工程においては、製品ひとつ一つ専門機器や目視による検品を行い、みなさまのお手元にお届けしています。

よくあるご質問

どのように飲めばいいですか?

食品ですので、いつ飲むというのに決まりはありません。1日1本を目安に、約150㎖の水またはお湯に溶かして、よくかきまぜてからお飲みください。飲み忘れにくいタイミングを意識しましょう。

どのくらい続ければ実感できますか?

臨床試験では、8週間ほどで数値に明らかな変化も現れており、摂取しないと減少するというデータも明らかになっています。筋肉の変化というのは、なかなか体感しづらく、個人差もありますが、じっくり続けていただければと存じます。

どうして粒ではないのですか?

粒にすると1日に何粒も飲まなくてはならず、飲みやすさ・続けやすさの面から弊社では、水に溶かす顆粒タイプを採用しています。

薬や他の健康食品と一緒に飲んでも大丈夫ですか?

基本的には心配ございませんが、薬の種類によっては飲み合わせに考慮が必要な場合もございます。薬を服用中の方は飲用前にかかりつけのお医者様にご相談されることをおすすめします。

実感したら飲むのをやめてもいい?

この先もずっと筋肉量を維持していくことを考えると、飲み続けていただくのがベストです。お客様の中には「やめて初めて違いがわかった」と、再開される方もいらっしゃいます。

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